Map1のtrainでは当初から一方的遊びが展開し、NaViが始終率先。GuardiaNのひとつはやはりだが、ライフルらの開きに大きな差がありラクラク解決できていた状態がおっきい。EchoFoxも随時ラウンドを戻すも大きな見せ場はなく16-6でNaViが勝利した。

Map2のDust2では立て直したEchoFoxが一転し優勢に。初期を12-3の大差で折り返され、たまらずNaViは倍AWPで対抗する。
これがはまりEchoFoxに2ラウンドしか譲らずに痛烈追い上げを見せ、13-11と2ラウンド開きまで寄せるがEchoFoxが起死回生のピストルラッシュに成功。
うりと十分な資金を得たEchoFoxが何とか引き戻すことに成功し、ただただ3ラウンドを連取。16-11で占拠し、1-1でドローという形で遊びを降りることができた。

NaViにとっては手痛いドローになってしまったが、map2の初期でのEchoFoxの動きはファインプレイの連発で、ある程度は仕方ないだろう。
初戦でのドロースタートという事で、こういう塊は波乱の予感がする開店となった。ミュゼプラチナム ログイン

節分と聞くと「ああ豆をまく日だね」と思う方がほとんどだと思います。実際、その通りなのですが、一番大事なのはその翌日の立春の日です。昔は立春を正月とみなす習慣があったので、前日の節分の日は一年の終わり、つまり大晦日とみなされていました。
近代以前は、農業が主な産業だったため、畑を耕したり、種を蒔いたりする日として立春は重要な目安でした。現代において、その習慣は廃れているかもしれませんが、神社のようなところでは今でも残っています。
実際神社に行ってみると「節分祭」なるものが催されていました。しめ縄に九星のお札が貼ってあり、その方向から福豆を投げます。九星の場合、誕生日で自分の星がわかります。私の場合は「二黒土星」なので、そのお札が貼ってある方向から豆を投げました。ちなみに「豆」をまくのは、「魔を滅する」から来ています。一年の終わりに厄を払っておこうというわけです。
ついでにおみくじを引いたら「大吉」でした。晴天だったので、いい気分転換にもなりました。節分の日に開運スポットとして、神社に行ってみるのもいいですね。